

オペラック売上ワーグナーCDランキング
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更新履歴 ・08/8/10 ORFEOバイロイトシリーズ、今回は当店のアンケートリクエスト第一位のベーム68年バイロイトが発売されることになりました! ・08/6/22 ワーグナー新譜情報アップしました。グッドールのお蔵入り音源マイスタージンガーや初出のクリュイタンスのトリスタン、カラヤンのワルキューレなど、一挙に9タイトルアップしました。 ・08/5/11 ワーグナー新譜情報アップしました。スウィトナー得意のタンホイザー、隠れたワーグナー指揮者スティードリーの指環2タイトル。いずれも初出です! ・08/3/23 ワーグナー新譜情報アップしました。伝説の57年コヴェントガーデンの指環が2レーベルからセットものとバラ売りで発売!ハイティンクのマイスタージンガーもあります。 ・08/3/16 ワーグナー歌手トーナメント〜ソプラノ編決勝戦フラグスタート対ニルソン投票開始 ・08/2/12 ワーグナー新譜情報アップしました。ローレンツのエリックが聴けるオランダ人全曲版、フルヴェンの第九センター盤、驚きの名演揃いの管弦楽曲集、バレンボイムのマイスタージンガーDVDなど8タイトル。 ・07/12/9 ワーグナー新譜一挙9タイトルWALHALLから発売!57年バイロイト全演目に加えて、初出のプフリューガーのタンホイザー、プラデッリのオランダ人! ・07/11/30 2008年1月に行われるブルノ歌劇場のタンホイザー公演案内ページをリンク致しました。 ・07/11/11 ワーグナー新譜情報アップしました。カラヤンスカラ座のトリスタンという注目の録音がついに登場しました! ・07/10/28 GM盤56年クリュイタンスのマイスタージンガーと64年ベームのマイスタージンガー再入荷致しました。 ・07/10/21 オペラック別館更新しました。モントゥーのオルフェオとエウリディーチェなど25タイトル。 ・07/9/27 オペラック別館更新しました。50年を経て発表されたバックハウスのベートーヴェンなど21タイトル。 ・07/9/25 オペラック新取り扱い情報アップしました。シュタインの76年ウィーンのトリスタン、サヴァリッシュ69年ローマのオランダ人です。 ・07/9/13 神戸国際芸術祭のページとリンクいたしました。ヴェーゼンドンク歌曲集弦楽六重奏版が日本初演されます。 ・07/9/10 オペラック別館更新しました。シェルヘン&スコダのベートーヴェンピアノ協奏曲全集、ブリュッヘン&タイソンのショパンピアノ協奏曲など全25タイトル。 ・07/8/28 ワーグナー新譜情報アップしました。今年のORFEOバイロイトシリーズは64年クナのパルジファルです。 ・07/8/6 ワーグナー新譜情報アップしました。クナ56年バイロイトの指環が分売されます。ORFEO盤と遜色ないほどの高音質で低価格です。 ・07/8/5 オペラック別館更新しました。待望のヤーコプスのドン・ジョヴァンニなど全16タイトル。 ・07/8/4 ベーム62年バイロイトのトリスタン2セット入荷いたしました。次回入荷は未定ですのでお早めにどうぞ。 ・MYTOレギュラーコース大幅値下げしました。 ・07/7/26 ワーグナー新譜&新取り扱い情報アップしました。トスカニーニ・スカラ座告別演奏会でのオール・ワーグナープログラムなどです。NAXOSレーベルのワーグナーものも一挙に掲載いたしました。ライナーのオランダ人やムックのパルジファルは絶対お薦めです。 ・07/7/23 オペラック別館更新しました。新譜28タイトルです。E.クライバー&ライニング&グリュンマーの「ばらの騎士」など。初出です。 ・07/7/20 オペラック別館更新しました。新譜11タイトルです。 ・07/7/17 MYTOヒストリカル大幅値下げ致しました。どのCDも演奏に関しては自信をもってお勧めできる名演ぞろいですので、ぜひどうぞ。別館でもMYTOヒストリカル値下げしています。 ・07/7/13 オペラック本館&別館合同の特価セールを行っています。 在庫限りですので、お早めにどうぞ。 ・07/7/12 今年のバイロイト祝祭もいよいよまもなく開幕します。バイロイト祝祭の生放送はこちらで聞けます。今年は7/25カタリーナ・ワーグナーによる新演出のマイスタージンガーで開幕!! ・07/7/11 オペラック別館更新しました。新譜18タイトルです。 ・07/7/09 ワーグナー歌手トーナメント〜ソプラノ編一回戦第七試合マイアー対ブラウン投票開始 ・07/7/5 ワーグナー新譜情報です。ノリントンのワーグナーリハーサルが収録されたDVD、しかも日本語字幕つき! ・07/7/03 シュタインのパルジファルとレヴァインの神々の黄昏というバイロイトでのDVD2タイトルが入荷されました。 CDではF.ブッシュのローエングリンが入荷されました。 エルミングの歌唱集とエルダーのワーグナー管弦楽曲集入荷されました。 ・07/6/29 コンヴィチュニー演出のローエングリンが入荷されました。 ・07/6/26 ワーグナー新譜情報アップしました新旧名演奏家が一同に会したカルロス・クライバーのシュトゥットガルトのトリスタン待望の復活です! ・07/6/23 新譜情報アップしました。ブルゴスのワーグナー管弦曲集です。 またオペラック別館でも新譜情報アップしています。 ・07/6/21 サヴァリッシュのノイシュヴァンシュタイン城ライブ入荷されました。 |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報@☆☆ | |||||||||||
| 今年のORFEOバイロイトシリーズは 当店リクエストアンケートNo.1の録音が選ばれました!! 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」
アダム (ザックス)/ クメント (ヴァルター)ジョーンズ (エヴァ)/ エッサー (ダーヴィット) ヘムズリー (ベックメッサー) 指揮:カール・ベーム 管弦楽:バイロイト祝祭管弦楽団 録音年:1968年 |
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| ついに幻の上演が登場!この公演は「マイスタージンガー」生誕100 年を記念したもので、ベームが指揮に当たり、大変な話題となったものでした。ところが、ドレスリハーサルの後になってザックス役のワルター・ベリーが降板、急遽ダブルで予定されていたテオ・アダムが全日ザックスを歌い、大喝采を受けました。あくまで噂ですが、この時の「マイスタージンガー」は某社が録音を予定していたものの、この主役の交代によって不可能になってしまい、ベームは「マイスタージンガー」全曲の録音を残さず終いになってしまったそうです。ベームらしい硬質の響きのワーグナーは「マイスタージンガー」でも素晴らしいものです。モーツァルトやバッハの名テノールとして知られるワルデマール・クメントが意外に素晴らしいワルター。世代交代時期のようで、エファにはギネス・ジョーンズ、夜番にはクルト・モルといった、後のバイロイトの大歌手が登場しています。ちなみにツォルン役にギュンター・トレプトウが出演しています。音質の劣悪な海賊盤は出ていましたが、これは見事なステレオ。祝祭劇場の響きを自然に捉えた音は、雑音を嫌ってマイクを近づけすげた音より好ましいでしょう。40
年前のバイロイトの興奮を、ぜひ!! →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報A☆☆ | |||||||||||
| 伝説の指揮者グッドールのお蔵入り音源! 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」 (4CD:英語歌唱) ![]() ベイリー (ザックス)/ レメディオス (ヴァルター) カーフィ (エヴァ)/ デンプシー (ダーヴィット) ハモンド=ストラウド (ベックメッサー) 指揮:レジナルド・グッドール 管弦楽:サドラーズ・ウェルズ・オペラ管弦楽団 録音年:1968年 |
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| 幻のワーグナー指揮者レジナルド・グッドオールの名前を全世界に広める転機となった公演であり、ワグネリアンやグッドール支持者の間で語り継がれてきた「ニュルンベルクのマイスタージンガー」(1968年)のライヴ録音です。不遇の時代を過ごしていたグッドールの実力に着目したサドラーズ・ウェルズ・オペラ(現イングリッシュ・ナショナル・オペラ)が「ニュルンベルクのマイスタージンガー」(英題では“
マスターシンガーズ”)の公演のためにグッドオールを指揮者として招聘。この「マイスタージンガー」が大成功を収めたことによってグッドールのワーグナー指揮者としての名声は一挙に高まり、後に実現する楽劇「ニーベルングの指輪」英語版全曲上演へと繋がることになります。演奏はうわさどおりの出来栄え。グッドールの偉大な個性に圧倒されます。息を飲むようなゆったりとしたテンポから、情熱がほとばしる熱演となっています。歌手もレメディオスのヴァルターが大変な美声で聴きものです。またデンプシーの表現力も存在感があります。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報B☆☆ | |||||||||||
| 初出!カラヤン、スカラ座の超豪華ワルキューレ 「ワルキューレ」(3CD)
ズートハウス (ジークムント)/ リザネク (ジークリンデ)ホッター (ウォータン)/ ニルソン (ブリュンヒルデ) マデイラ (フリッカ)/ フリッカ (フンディング) 指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン 管弦楽:ミラノ・スカラ座管弦楽団 録音年:1958年4月29日 |
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| IDIS から凄い音源が登場です!カラヤンが1958 年にスカラ座で上演した「ワルキューレ」です。カラヤンは1948
年からスカラ座のドイツオペラ部門の監督に就任、さらに1956年からウィーン国立歌劇場の芸術監督に就任したことで、二つの大歌劇場の名歌手を相互交換、その結果、スカラ座で充実したワーグナーが可能になったのでした。これはその時期の「ワルキューレ」。ホッター、ニルソン、ズートハウス、リザネク、フリック、マデイラ、さらにルートヴィヒと、超豪華キャスト!一部分はCD
になっていたことはありますが、全曲は今回初めての発売。当時のカラヤンの帝王ぶりを思い知らされる強烈な演奏をお楽しみください。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報C☆☆ | |||||||||||
| 50年代メトを象徴する充実のキャスティング 「パルジファル」(4CD)
スヴァンホルム (パルジファル)/ エーデルマン (グルネマンツ)ハーショウ (クンドリ)/ シェフラー (アンフォルタス) ベヒナー (クリングゾール)/ モスコーナ (ティトゥレル) 指揮:フリッツ・スティードリー 管弦楽:メトロポリタン歌劇場管弦楽団 録音年:1956年 |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報D☆☆ | |||||||||||
| 注目のスティードリー指揮ローエングリン 「ローエングリン」(3CD)
サリヴァン (ローエングリン)/ スティーバー (エルザ)ハーショウ (オルトルート)/ ビョルリンク (テルラムント) エルンスター (ハインリヒ) 指揮:フリッツ・スティードリー 管弦楽:メトロポリタン歌劇場管弦楽団 録音年:1953年 |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報E☆☆ | |||||||||||
| 歌手が充実の録音 「さまよえるオランダ人」(2CD)
ジェニングス (オランダ人)/ リボール (ゼンタ)ゾーティン (ダーラント)/ ヴォトリヒ (エリック) マルシニク (マリー) 指揮:アントニ・ヴィト 管弦楽:ワルシャワフィルハーモニー管弦楽団 録音年:2005年 |
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| 演奏会形式上演のライヴ録音。ポーランドの名匠アントニ・ヴィトの指揮のもと、ゾーティン、ヴォトリヒ、リボールらワーグナーを得意とする歌手が集められている。オランダ人役のピットマン=ジェニングズは、米国オクラホマ生まれで現在パリを拠点とするバリトン。マルシニクとミンキエヴィチはともにポーランドで活躍する歌手。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報F☆☆ | |||||||||||
| 初出!大変興味深い配役 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」 (4CD)
ヘルマン (ザックス)/ ヴィッテ (ヴァルター)ケプリンガー (エヴァ)/ アダム (ポーグナー) プフランツェル (ベックメッサー) 指揮:フランツ・コンヴィチュニー 管弦楽:ベルリン国立歌劇場管弦楽団 録音年:1955年9月4日 |
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| 全体としてはコンヴィチュニーらしい堅固な演奏ですが、ライブ録音ならではの熱気も加わり、非常に盛り上がりのある好演となっています。歌手はヘルマンとヴィッテが注目されます。ヘルマンは録音が少ないのですが、ここでは明るめの声質で時には表情たっぷりの歌い方です。特にフィナーレでは大変な演説調です。ヴィッテは本来のキャラクターテノールの美声に加えて、ストレートな力強さもここではあり大変興味深い歌唱です。 ※全体的に音は良くとても聴きやすいのですが、マスターに起因する音の欠落(第一幕への前奏曲冒頭 等)やノイズが所々聴かれます。ご了承下さい。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報G☆☆ | |||||||||||
| アデレードのSACDリングB 「ジークフリート」(4SACD)
ライドアウト (ジークフリート)/ グリーガー (ミーメ)ブレッヒャー (さすらい人)/ ガスティーン (ブリュンヒルデ) ヴェーグナー (アルベリヒ)/ ヒバート (ファフナー) 指揮:アッシャー・フィッシュ 管弦楽:アデレード交響楽団 録音年:2004年 |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報H☆☆ | |||||||||||
| アデレードのSACDリングC 「神々の黄昏」(4SACD)
マサード (ジークフリート)/ ガスティーン (ブリュンヒルデ)ダル・モンテ (ハーゲン)/ サマーズ (グンター) コール (グートルーネ)/ ヴェーグナー (アルベリヒ) キャンベル (ワルトラウテ) 指揮:アッシャー・フィッシュ 管弦楽:アデレード交響楽団 録音年:2004年 |
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| アデレードの南オーストラリア州立歌劇場での「ニーベルングの指環」、完結です!今回は後半の大作2
作、「ジークフリート」と「神々の黄昏」です。この「指環」で一貫してブリュンヒルデを歌っているのがリサ・ガスティーン。オーストラリアのブリスベン出身で、今や欧州ではブリュンヒルデ、イゾルデに引っ張りだこ。ここでも大きな存在感を示しています。「ジークフリート」のタイトルロール、ゲイリー・ライドアウトはカナダのテノール。若々しい爽やかな声の持ち主で、「フィデリオ」のフローレスタンなどを得意としました。2007
年9 月に55歳で亡くなってしまったため、貴重な録音となりました。ティモシー・マサードは米国のテノール。米国では既にドラマティック・テノールとして知られており、ヨーロッパにも活動を広げているところです。その他、リチャード・グリーガー、ジョン・ブレッヒェラー、エリザベス・キャンベルなど、「ラインの黄金」、「ワルキューレ」で既に実力を発揮していた歌手がここにも参加。イスラエル出身のアッシャー・フィッシュはアデレード交響楽団を見事に操り、立派な音楽を聞かせてくれます。SACD
Hybrid での発売。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報I☆☆ | |||||||||||
| 名ワーグナー指揮者スティードリーの高音質録音! 初出CD! 「ラインの黄金」(2CD)
ウーデ (ウォータン)/ ヴィナイ (ローゲ)クライン (ミーメ)/ シーボム (フリッカ) ベーメ (ファゾルト)/バドニー (ドンナー) マクラッケン (フロー)/ マデイラ (エルダ) 指揮:フリッツ・スティードリー 管弦楽:メトロポリタン歌劇場管弦楽団 録音年:1957年1月26日 |
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| ※素晴らしい音質です。コレクターを唸らせる興味深いキャストです。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報J☆☆ | |||||||||||
| 名ワーグナー指揮者スティードリーの高音質録音! 初出CD! 「ジークフリート」(3CD)
ヴィントガッセン (ジークフリート)/ ケリー (ミーメ)エーデルマン (さすらい人)/ メードル (ブリュンヒルデ) ベヒナー (アルベリヒ)/ ベーメ (ファフナー) 指揮:フリッツ・スティードリー 管弦楽:メトロポリタン歌劇場管弦楽団 録音年:1957年2月16日 |
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| ※素晴らしい音質です。コレクターを唸らせる興味深いキャストです。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報K☆☆ | |||||||||||
| 伝説のコヴェントガーデンのケンペの指環全曲セット 「ニーベルングの指環」全曲(13CD)
ホッター (ウォータン)/ ヴィッテ (ローゲ)クラウス (アルベリヒ)/ クライン (ミーメ) ヴィナイ (ジークムント)/ フィッシャー (ジークリンデ) ニルソン (ブリュンヒルデ)/ ミリンコヴィチ (フリッカ) ダルベルク (フンディング)/ ヴィントガッセン (ジークフリート) ダルベルク (ファフナー)/ベーメ (ハーゲン) ウーデ (グンター)/リンダーマイアー (グートルーネ) 指揮:ルドルフ・ケンペ 管弦楽:コヴェントガーデン王立歌劇場管弦楽団 録音年:1957年9月25日〜10月4日 |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報L☆☆ | |||||||||||
| 伝説のコヴェントガーデンのケンペの指環C 「神々の黄昏」(4CD) ヴィントガッセン (ジークフリート)/ ニルソン (ブリュンヒルデ) ベーメ (ハーゲン)/ ウーデ (グンター) リンダーマイアー (グートルーネ)/クラウス (アルベリヒ) イロシュヴァイ (ワルトラウテ) 指揮:ルドルフ・ケンペ 管弦楽:コヴェントガーデン王立歌劇場管弦楽団 録音年:1957年10月4日 |
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| ※所々でマスターに起因する、雑音(シャリシャリした音)、音の揺れ、傷が聴かれますが、演奏そのものの音は良く聴ける状態です。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報M☆☆ | |||||||||||
| 非常にマニアックな一品! 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」(抜粋) (2CD)
ゴンサール (ザックス)/ リーブル (ヴァルター)グラーフ (エヴァ)/ リース(ダーヴィット) ミスケ (ベックメッサー)/ シュロスハウアー (マグダレーネ) 指揮:カール・バンベルガー 管弦楽:フランクフルト歌劇場管弦楽団 録音年:1956年 |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報N☆☆ | |||||||||||
| ワーグナー作品オーケストラ組曲@ 「ニーベルングの指環:オーケストラル・アドベンチャー」 ヴリーガー編曲(1SACD)
1. ニーベルングの指環オーケストラル・アドベンチャー2.ジークフリート牧歌 指揮:ネーメ・ヤルヴィ 管弦楽:ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団 録音:2007年 |
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| オランダ放送フィルの打楽器奏者であり、作曲家、アレンジャーでもあるヘンク・デ・ヴリーガーが1991
年にアレンジを行い、同オーケストラの当時の音楽監督(現在は桂冠指揮者)デ・ワールトの主要レパートリーとして重宝されたオーケストラのみで繰り広げられる「ニーベルングの指輪〜オーケストラル・アドベンチャー」。14
曲で構成されるこの管弦楽版の「指輪」は4 つの楽劇の魅力を凝縮した約60 分の作品であり、「ワルキューレの騎行」に代表される重要場面や多くのライトモチーフを含むなど、壮大なワーグナーの「指輪」の世界を存分に味わうことの出来るまさにオーケストラによるアドベンチャー(冒険)なのである。また独立した作品ながら「指輪」との共通点を持つ「ジークフリート牧歌」を加えることによって、ヤルヴィはこのワーグナーの完成度、充実度をさらなる高みへと導いている。 →他盤を見る |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報O☆☆ | |||||||||||
| ワーグナー作品オーケストラ組曲A 「トリスタンとイゾルデ:オーケストラ編」 ヴリーガー編曲(1CD)
1. Einleitung/2. Isoldes Liebesverlangen3. Nachtgesang/4. Vorspiel und Reigen 5. Tristans Vision/6. Das Wiedersehen 7. Isoldes Liebestod 指揮:アントニー・ヘルムス 管弦楽:ハーゲン・フィルハーモニー管弦楽団 録音:2007年 |
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| ☆☆ 新取扱い商品情報P☆☆ | |||||||||||
| ツァグロゼクの指環ついに完結 「神々の黄昏」 (4CD) ![]() ボンネマ (ジークフリート)/ デヴォル (ブリュンヒルデ) ブラハト (ハーゲン)/ イトゥラルデ (グンター) ウェストブロック (グートルーネ)/カペルマン (アルベリヒ) ヴォーン(ワルトラウテ) 指揮:ローター・ツァグロゼク 管弦楽:シュトゥットガルト州立歌劇場管弦楽団 録音年:2002、2003年 |
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